六畳でもノベルでもない日記ブログ
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気を抜くと、あっという間に時が経ってしまいます。
2012年、早くも一ヶ月が過ぎました。
平成23年度も終わりが近づき、周囲では来年度に向けての動きが始まっています。
そんな中、私はとうとう27歳になってしまいました。
精神的には大して成長していなくても、若さは確実に遠のいていきます。
ニコニコ動画でバカ笑いするのもそろそろ自重して、
年齢に相応しい人間にならなくてはいけません。
■囲碁
黒番限定ですが、最近ようやく、天頂さんと五分で戦えるようになりました。
ずっと黒を持たせてもらっていたので、単に慣れただけともいえますが。
白を持つようになったら、また連敗が始まるでしょうが、
手番に関わらずボロ負けしていた頃と比べれば、多少は強くなっているのだと思います。
先日、羽根直樹碁聖の著書、「戦わずして勝つ方法」を購入しました。
序盤の打ち方に一貫性がないのは、以前から課題だと思っていたので、
この本をきっかけに、自分の棋風を考えてみます。
日本棋院のサイトを見ると、宝酒造杯のページが更新されていました。
どうやら今年も開催して頂けるようで、嬉しい限りです。
二段戦は昨年優勝を果たしたので(全国では惨敗でしたが)、今年は三段戦に挑みます。
9月末までに、少しでも腕を磨いていきます。
では。
2012年、早くも一ヶ月が過ぎました。
平成23年度も終わりが近づき、周囲では来年度に向けての動きが始まっています。
そんな中、私はとうとう27歳になってしまいました。
精神的には大して成長していなくても、若さは確実に遠のいていきます。
ニコニコ動画でバカ笑いするのもそろそろ自重して、
年齢に相応しい人間にならなくてはいけません。
■囲碁
黒番限定ですが、最近ようやく、天頂さんと五分で戦えるようになりました。
ずっと黒を持たせてもらっていたので、単に慣れただけともいえますが。
白を持つようになったら、また連敗が始まるでしょうが、
手番に関わらずボロ負けしていた頃と比べれば、多少は強くなっているのだと思います。
先日、羽根直樹碁聖の著書、「戦わずして勝つ方法」を購入しました。
序盤の打ち方に一貫性がないのは、以前から課題だと思っていたので、
この本をきっかけに、自分の棋風を考えてみます。
日本棋院のサイトを見ると、宝酒造杯のページが更新されていました。
どうやら今年も開催して頂けるようで、嬉しい限りです。
二段戦は昨年優勝を果たしたので(全国では惨敗でしたが)、今年は三段戦に挑みます。
9月末までに、少しでも腕を磨いていきます。
では。
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最近はやけに調子が良く、天頂さんに連勝中です。
このままうまくいけば、今年の目標のひとつである四段★へのランクアップは、
早々に達成できてしまうのではないか……?
などとほくそ笑んでみたりするものの、対人戦で調子に乗ってボッコボコにされるのは、
私のお家芸と言っていいほど毎度のことでもあるので、
勝ちの感覚を掴めるようになるまで、もうしばらく天頂さんとの特訓を続けます。
毎日の連戦にも、ため息が漏れるような悪手にも、検討で面白半分に試してみる一手にも、
文句ひとつ言わずに付き合ってくれる天頂さんが大好きです。
■運よく逆転譜
昨夜のVS天頂戦。互先の白番。

第一譜。右上に打ち込んだものの、方向を間違えて苦戦に陥ってしまったの図。
白58では、黒59の下にハネるべきでした。白三子はほぼ死に体となってしまいました。

第二譜。どうにかもがいて生還。
黒の厚みが半端ないですが、結果オーライと言うべきか、
左辺にある白の一団のおかげで、中央の戦いにも対応できる形です。

第三譜。
白120を起点に、上辺を牽制しつつ、うまく中央をまとめたいところ……。

第四譜。まあ、目論み通りにいきました。
この時点では若干黒が良いようです。
が、この後、天頂さんがポカをして下辺を白に破られ、終局間際で投了。
地合い計算では、白の1目半勝ちでした。
人間が相手だったらたぶん追いつかなかっただろうという一局ですが、まあ、勝ちは勝ちです。
これまでずっと投了に追い込まれていた相手に、終盤のミスを拾って逆転勝ちできるようになったのは、
まあ、成長と言えるのではないでしょうか。
……なんてことを書いた今日あたり、連勝にストップがかかる予感。
気を引き締めて参ります。
それでは。
このままうまくいけば、今年の目標のひとつである四段★へのランクアップは、
早々に達成できてしまうのではないか……?
などとほくそ笑んでみたりするものの、対人戦で調子に乗ってボッコボコにされるのは、
私のお家芸と言っていいほど毎度のことでもあるので、
勝ちの感覚を掴めるようになるまで、もうしばらく天頂さんとの特訓を続けます。
毎日の連戦にも、ため息が漏れるような悪手にも、検討で面白半分に試してみる一手にも、
文句ひとつ言わずに付き合ってくれる天頂さんが大好きです。
■運よく逆転譜
昨夜のVS天頂戦。互先の白番。
第一譜。右上に打ち込んだものの、方向を間違えて苦戦に陥ってしまったの図。
白58では、黒59の下にハネるべきでした。白三子はほぼ死に体となってしまいました。
第二譜。どうにかもがいて生還。
黒の厚みが半端ないですが、結果オーライと言うべきか、
左辺にある白の一団のおかげで、中央の戦いにも対応できる形です。
第三譜。
白120を起点に、上辺を牽制しつつ、うまく中央をまとめたいところ……。
第四譜。まあ、目論み通りにいきました。
この時点では若干黒が良いようです。
が、この後、天頂さんがポカをして下辺を白に破られ、終局間際で投了。
地合い計算では、白の1目半勝ちでした。
人間が相手だったらたぶん追いつかなかっただろうという一局ですが、まあ、勝ちは勝ちです。
これまでずっと投了に追い込まれていた相手に、終盤のミスを拾って逆転勝ちできるようになったのは、
まあ、成長と言えるのではないでしょうか。
……なんてことを書いた今日あたり、連勝にストップがかかる予感。
気を引き締めて参ります。
それでは。
年末の挨拶も年始の挨拶もすっぽかして、いつの間にか10日になってしまいました。
すみません、生きてます。
遅ればせながら、2012年、明けましておめでとうございます。
今年の目標は、仕事の面ではクビにならないこと……を大前提として、新業務に向けたスキルアップと、そろそろ上司や周囲の声をスルーし辛くなってきたので、英語(TOEIC)の勉強。
趣味の面では、パンダネットで四段★までクラスを上げることと、小説を一本でいいから完結させること。
以上の二本立て(四本立て?)でやっていきたいと思います。
さて、表題の通り、碧の軌跡の感想です。
発売からかなり時間が経っていますし、ネタバレ全開でいきます。
■シナリオ
クロイス家の親子、そしてアリオスが黒幕だったのには、完全に意表を突かれました。
特にアリオスは、空の軌跡でいうならカシウスのような、味方側の最強キャラだと思っていたので。
作中最強クラス、主人公側の最後の切り札的存在だったキャラが敵に回るというのは、半端ではない絶望感でした。
そして、彼が敵に回ったことがはっきりするのと同時に、主人公達が捕らえられてしまうという展開。これが秀逸だったと思います。
クロイス家も敵である以上、クロスベルという舞台にはもう、主人公達を助ける勢力はひとつもない。
手も足も出ない状況に追い詰められながら、仲間を集めて反撃に出るという流れ。
王道的なカタルシスが、とても良かったです。
アリオスやマリアベル、ディーター大統領。それぞれ違った味の悪役を演じてくれました。
その点、物足りなかったのが、真の黒幕とされたイアン先生。
クロイス親子やアリオスと違い、そもそも重要キャラという印象があまりなかったですし。
それでも、影の薄さを覆すような悪役っぷりを見せてくれれば良かったのですが。
最後の最後に心変わりして、決断をキーアに委ねるようでは……。
もうちょっと、黒幕の気概を見せてほしかった。
結局、最後はマリアベルに吹っ飛ばされて一発退場という、呆気ないものでしたし。
ラストからエンディングは、物足りないの一言。
クロスベルが苦難の時代を経て、解放を勝ち取った、というようなストーリーが、イラストで語られていきます。
最後は主要キャラが勢ぞろいしたイラストで終了。PSPの壁紙に設定したいくらいの、非常にいい絵ではあるんですが……。
エンディング中の二年間は難しいにしても、解放後の世界をやってほしかったです。
会話イベントオンリーでいいから、自由行動をさせてほしかった。エピローグを語ってほしかった。
あの終わり方は、正直、生殺しでした。
■システム
バトルシステムは素晴らしいまでのストレスフリー。
フィールドアタックは本当によく出来た機能だったと思います。
バックアタックでピヨらせて奇襲→一斉攻撃で殲滅。
この流れがあるおかげで、雑魚戦にまったく手間どらない。
また、導力車のオプションにCP回復機能があるおかげで、Sクラフトやコンビクラフトをガンガン使うことが出来ました。
手配魔獣や中ボス戦も、バーニングレイジ+デススコルピオン(orベルゼルガー)でほぼ全滅。
多少殺し損ねても、ティオの全体攻撃アーツでとどめ。たまらない爽快感でした。
おかげで、ゲームをやっている間、経験値やレベルをほとんど意識しませんでした。
普通にやっていたら、自然に適正レベルになっていた感じです。
人によってはヌルゲーと感じるのかもしれませんが、雑魚戦を苦痛と感じる私にはありがたいシステムでした。
■キャラ
好感度イベントではティオ一択。
当然、終章の絆イベントもティオルートでした。とてもかわいかった。
一周目が終わったので攻略情報を解禁してみたら、メインメンバー以外にも絆イベントの対象キャラがいるようです。
というか、多い。ダドリーさんやキーアはともかく、セシルにフランにイリヤにシュリまで……。
さすが、弟貴族ロイド。
■総評
不満点は↑に挙げたのでほぼすべてです。
ゲームとしては大満足。期待した通りのクロスベル完結編でした。
もっと色々なイベントを見たかったというのが最大の心残り。好きだからこそ狂おしい。
主人公周りもそうですが、助っ人に来たエステル&ヨシュア&レンのその後が気になって仕方ないです。
パテル=マテルを失って傷心のレン。彼女らが滞在するマインツに向かおうとするヘイワース夫妻。
その後どうなったのか、非常に気になります。
後日談を、本当に出してほしいです。
次回策『那由多の軌跡』は今年発売……だそうですが、どうも帝国編ではなく、完全新作だそうです。
とはいうものの、これまでも軌跡シリーズの世界と何の繋がりもないのでは、そもそも軌跡というタイトルに疑問符が浮かんでしまいます。
空→零→碧のような繋がりはないとしても、何らかの関係性はあるのではないかと睨んでいます。
以上。思った以上に長くなりました。
一周のボリュームがなかなか大きいので、二周目は様子見です。
始めるとなるとそれなりに時間がかかるので、気が向けば、といったところです。
それでは。
すみません、生きてます。
遅ればせながら、2012年、明けましておめでとうございます。
今年の目標は、仕事の面ではクビにならないこと……を大前提として、新業務に向けたスキルアップと、そろそろ上司や周囲の声をスルーし辛くなってきたので、英語(TOEIC)の勉強。
趣味の面では、パンダネットで四段★までクラスを上げることと、小説を一本でいいから完結させること。
以上の二本立て(四本立て?)でやっていきたいと思います。
さて、表題の通り、碧の軌跡の感想です。
発売からかなり時間が経っていますし、ネタバレ全開でいきます。
■シナリオ
クロイス家の親子、そしてアリオスが黒幕だったのには、完全に意表を突かれました。
特にアリオスは、空の軌跡でいうならカシウスのような、味方側の最強キャラだと思っていたので。
作中最強クラス、主人公側の最後の切り札的存在だったキャラが敵に回るというのは、半端ではない絶望感でした。
そして、彼が敵に回ったことがはっきりするのと同時に、主人公達が捕らえられてしまうという展開。これが秀逸だったと思います。
クロイス家も敵である以上、クロスベルという舞台にはもう、主人公達を助ける勢力はひとつもない。
手も足も出ない状況に追い詰められながら、仲間を集めて反撃に出るという流れ。
王道的なカタルシスが、とても良かったです。
アリオスやマリアベル、ディーター大統領。それぞれ違った味の悪役を演じてくれました。
その点、物足りなかったのが、真の黒幕とされたイアン先生。
クロイス親子やアリオスと違い、そもそも重要キャラという印象があまりなかったですし。
それでも、影の薄さを覆すような悪役っぷりを見せてくれれば良かったのですが。
最後の最後に心変わりして、決断をキーアに委ねるようでは……。
もうちょっと、黒幕の気概を見せてほしかった。
結局、最後はマリアベルに吹っ飛ばされて一発退場という、呆気ないものでしたし。
ラストからエンディングは、物足りないの一言。
クロスベルが苦難の時代を経て、解放を勝ち取った、というようなストーリーが、イラストで語られていきます。
最後は主要キャラが勢ぞろいしたイラストで終了。PSPの壁紙に設定したいくらいの、非常にいい絵ではあるんですが……。
エンディング中の二年間は難しいにしても、解放後の世界をやってほしかったです。
会話イベントオンリーでいいから、自由行動をさせてほしかった。エピローグを語ってほしかった。
あの終わり方は、正直、生殺しでした。
■システム
バトルシステムは素晴らしいまでのストレスフリー。
フィールドアタックは本当によく出来た機能だったと思います。
バックアタックでピヨらせて奇襲→一斉攻撃で殲滅。
この流れがあるおかげで、雑魚戦にまったく手間どらない。
また、導力車のオプションにCP回復機能があるおかげで、Sクラフトやコンビクラフトをガンガン使うことが出来ました。
手配魔獣や中ボス戦も、バーニングレイジ+デススコルピオン(orベルゼルガー)でほぼ全滅。
多少殺し損ねても、ティオの全体攻撃アーツでとどめ。たまらない爽快感でした。
おかげで、ゲームをやっている間、経験値やレベルをほとんど意識しませんでした。
普通にやっていたら、自然に適正レベルになっていた感じです。
人によってはヌルゲーと感じるのかもしれませんが、雑魚戦を苦痛と感じる私にはありがたいシステムでした。
■キャラ
好感度イベントではティオ一択。
当然、終章の絆イベントもティオルートでした。とてもかわいかった。
一周目が終わったので攻略情報を解禁してみたら、メインメンバー以外にも絆イベントの対象キャラがいるようです。
というか、多い。ダドリーさんやキーアはともかく、セシルにフランにイリヤにシュリまで……。
さすが、弟貴族ロイド。
■総評
不満点は↑に挙げたのでほぼすべてです。
ゲームとしては大満足。期待した通りのクロスベル完結編でした。
もっと色々なイベントを見たかったというのが最大の心残り。好きだからこそ狂おしい。
主人公周りもそうですが、助っ人に来たエステル&ヨシュア&レンのその後が気になって仕方ないです。
パテル=マテルを失って傷心のレン。彼女らが滞在するマインツに向かおうとするヘイワース夫妻。
その後どうなったのか、非常に気になります。
後日談を、本当に出してほしいです。
次回策『那由多の軌跡』は今年発売……だそうですが、どうも帝国編ではなく、完全新作だそうです。
とはいうものの、これまでも軌跡シリーズの世界と何の繋がりもないのでは、そもそも軌跡というタイトルに疑問符が浮かんでしまいます。
空→零→碧のような繋がりはないとしても、何らかの関係性はあるのではないかと睨んでいます。
以上。思った以上に長くなりました。
一周のボリュームがなかなか大きいので、二周目は様子見です。
始めるとなるとそれなりに時間がかかるので、気が向けば、といったところです。
それでは。
碧の軌跡をプレイ中です。
現在二章。西ゼムリア通商会議のために、各地から代表者が集まってきたところ。
クローゼとオリヴィエも登場。さすがに参戦はなさそうですが、前作のキャラが出てくるのは嬉しい演出です。
それにしても、クローゼがものすごく可愛くなっていて驚きました。
空の~の時のイラストも嫌いではありませんでしたが、断然、今回の方が好みです。
前作のイラストが微妙な出来だったことを思うと、エステルやヨシュア、レンの再登場も望みたいところですが……今後出番はあるのかどうか。
最低でも二周はするつもりなので、年が明けるまではゲーム三昧。
そんなわけなので、しばらくは囲碁も小説もお休みです。
現在二章。西ゼムリア通商会議のために、各地から代表者が集まってきたところ。
クローゼとオリヴィエも登場。さすがに参戦はなさそうですが、前作のキャラが出てくるのは嬉しい演出です。
それにしても、クローゼがものすごく可愛くなっていて驚きました。
空の~の時のイラストも嫌いではありませんでしたが、断然、今回の方が好みです。
前作のイラストが微妙な出来だったことを思うと、エステルやヨシュア、レンの再登場も望みたいところですが……今後出番はあるのかどうか。
最低でも二周はするつもりなので、年が明けるまではゲーム三昧。
そんなわけなので、しばらくは囲碁も小説もお休みです。
今の仕事に就いてから、今日で一年が経ちました。
ふと思い、昨年、まだ個人サイトだった頃に書いた日記を読み返してみました。
「しにたい」、「辞めたい」、「会社に隕石落ちないかな」などと書いてありました。うーむ……。
確かに仕事を始めたばかりの頃は、新しい環境になかなか慣れることが出来ず、四苦八苦していた覚えがあります。
専門用語だらけの会話についていけず、焦りを感じていました。
周囲の人と口をきくのも恐ろしく、席が一人だけ離れていたこともあって、いつもぽつねんとしていました。
ですが、今はそんな職場で、東京土産を買いにいった自衛隊広報センターの話で盛り上がったりしています。
かつては呪文のように思えた言葉を、普通に使って話しています。
人間の順応力って素晴らしい。
あと、逃げることなく耐えた一年前の私に、感謝を。
ちなみに、自衛隊広報センターというのはこちら
職場の人が「ここで売っているチョコが美味しいらしい」と言っていたので、行ってきました。
私も一つ食べましたが、確かに美味しかったです。6個入り600円と、値段も悪くない。
最寄駅(和光市)から少し歩く必要がありますが、珍しいお土産として、おすすめです。
ふと思い、昨年、まだ個人サイトだった頃に書いた日記を読み返してみました。
「しにたい」、「辞めたい」、「会社に隕石落ちないかな」などと書いてありました。うーむ……。
確かに仕事を始めたばかりの頃は、新しい環境になかなか慣れることが出来ず、四苦八苦していた覚えがあります。
専門用語だらけの会話についていけず、焦りを感じていました。
周囲の人と口をきくのも恐ろしく、席が一人だけ離れていたこともあって、いつもぽつねんとしていました。
ですが、今はそんな職場で、東京土産を買いにいった自衛隊広報センターの話で盛り上がったりしています。
かつては呪文のように思えた言葉を、普通に使って話しています。
人間の順応力って素晴らしい。
あと、逃げることなく耐えた一年前の私に、感謝を。
ちなみに、自衛隊広報センターというのはこちら
職場の人が「ここで売っているチョコが美味しいらしい」と言っていたので、行ってきました。
私も一つ食べましたが、確かに美味しかったです。6個入り600円と、値段も悪くない。
最寄駅(和光市)から少し歩く必要がありますが、珍しいお土産として、おすすめです。
カウンター
アクセス解析
プロフィール
HN:
こう
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
漫画、囲碁
自己紹介:
もともとはサイトを持っていましたが、メインである小説を別サイトに投稿し始めたので、日記オンリーなブログに変更。
いい歳になりつつある男の、取り立てて面白いわけでもない日々を綴っていきます。
いい歳になりつつある男の、取り立てて面白いわけでもない日々を綴っていきます。